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最新パソコン・周辺機器購入ナビ

2015年7月29日にWindows10が一年間に限ってWindows7servicepack1、Windows8.1updateに対しては無償でアップグレードできるようになった。
今後のwindowsOSは無償でアップグレードされる。(macOS、iOS、Linux、android等は前から無償である。)

ご覧下さいましてありがとうございます。
このコーナーでは最新パソコン&周辺機器購入ガイドをお届けします。

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今月のおすすめ

■ 2013/11/02(Sat) 02:55
 ホームページの移行が完了しました。
内容も更新されていますのでよろしくお願いします。

■ 2013/04/25(Thu) 00:05
 ホームページ移行による作業が未完全です。

もうしばらくお待ちください。

パソコン関連総合

パソコン関連機器、パソコンデスクなどを集めてみました。
なお、比較サイトはいくつか有りますが価格ドットコムがレビュー数、口コミなどの情報が多いのでそちらのサイトも有効に使っていただきたいと思います。

デスクトップPC

スタイリッシュなパソコンが多いですし最近は一体型のパソコンが多く見られるようになりました。
拡張性を考えると単体のミドルタワーが良いですが・・・。
デスクトップを購入する予定がある方は自作パソコンのサイトも立ち上げましたのでどうぞこちらもご覧ください。(初心者向けの画像をたくさん使ったサイトになっております。)

ノートパソコン

ノートパソコンはminiノートから17インチの大画面フルハイビジョンとラインアップが豊富ですが持ち運びでなおかつ性能が良いとなると11.7インチ以上のATOM以外のCPUを搭載したデュアルコア以上のCeleron、corei3,corei5,corei7、安価であればAMDのEシリーズのCPU搭載機がオススメです。もちろん64bitOSをオススメします。据え置き型の15インチ以上は結構重量があるのですがメジャーな製品です。
今後はモバイルPCはウルトラブックPCが主流になると思われます。それらは大抵14インチ以下の液晶の軽量薄型ノートPCで性能もイイです。
サポート面はやはり国内メーカーの物が有利ですし、Officeも付いてくるのでお勧めです。(東芝、NEC、富士通など)

フルHD対応液晶ディスプレイ

最近は液晶ディスプレイもIPS仕様LED採用モデルが増えてきて21.5インチ以上は1920X1080ドット表示可能のフルハイビジョンとなっている。入力端子も安価なモデルを一部除くとHDMI端子が一つ以上付いているのが常識になっている。
もちろん従来のD-SUB、DVI端子も付いている。
最近のPCはHDCP対応のグラフィックスボードを搭載しているので液晶モニタもHDCP対応がほとんどである。
個人的には三菱製のモニタが発色が良く高級感もあるように感じる。(また、本体、パネル部が3年保証というのもうれしい。)
最近は、海外製の液晶ディスプレーがメジャーで国内メーカーは三菱が2013年12月に事業から撤退している。

プリンタ

最近のプリンタは何処のメーカーも複合プリンタが主流になっている。要するにプリンタ+スキャナ+コピーが出来るということでパソコンの電源を入れなくてもコピー機として使うこともできるのが便利でなおかつLAN搭載、無線LAN(Wi-Fi)も搭載しているので複数のパソコンからもアクセスでき印刷できる。
もちろん両面印刷も可能である。
ハガキを印刷する機会が多い方には便利な機能だ。写真画質もかなり良い。また最近はインクが独立しており黒が2色、マゼンタ、シアン、イエローという構成が多い最近は写真向きにグレーもある機種がある。(多くても5色、6色からなっている。)

写真を主に使う方はCanon製EPSON製がオススメです。
ハガキの両面印刷機能が付くとなるとCanon製の上位機種が対応しています。安価な複合機だとCanon製だとハガキ非対応になっています。
EPSON製は上位機種にオプション設定があるくらいではがき作成ソフトでは対応していない可能性があるので注意が必要です。

内蔵ハードディスク(ランキング10)

3.5インチ内蔵ハードディスク

主にデスクトップPCで使われるもので最近の規格はSATA2が多いがより高速なSATA3も普及している。
最近では2011年のタイの洪水が影響して年末には値段が3倍以上に上がったこともあるが現在はほぼ標準価格になっている。
現在は3TBを超える大容量も出ているがパソコンや外付けドライブ用ケースで2TBまでしか認識されないこともあるのでご注意願いたい。(それぞれ、BIOSやファームウェアの更新で解決されることもある。)

2.5インチ内蔵ハードディスク

主にノートパソコンに使われる。現在販売されているノートPCの規格は3.5インチと同様SATAである。(2.5インチでは容量は1TBが最大である。)
また、ノートパソコンの上位機種ではより高速なSSDが採用されている場合も多くなった。(SSDはフラッシュメモリなのでHDDとは物理的に違うし高額である。)

SSD

2.5インチのHDDに外観が似ているが、SSDはフラッシュメモリである。サイズは基本的に2.5インチが多いが、用途によって形状が異なる。利点はとにかく無音で速い基本的に読み込みが速く、システム起動が見違えるほど速くなる。(Windows7以上のパソコンに使用することができる。OS側が認識してデフラグをしなくなる。)
欠点は容量が大きいと値段も比例して高くなる。(最近は256GB以上でも15,000円代で手に入るようになった。)規格はSATA2とSATA3があるが後者のほうが普及している。
システム起動用として使う場合は最低でも容量64GB以上(Windows8では120GBが無難)が必須である。
デスクトップPCで使う場合は3.5インチに変換するマウンタが必要になる場合があるがインテル製だとキットとして最初から付いているし、ほかのメーカーでも付いている場合がある。自分はcrucial MX100(256GB)を使用しているが、問題なく使えている。(デスクトップの場合は3.5インチベイが空いている場合が多いのでデータ用として別にHDDを使用するのが良いだろう。)
ノートパソコンの場合は換装することになるが容量は256GB以上を搭載することをオススメする。(いずれにしてもデータのバックアップは外付HDDに頻繁にしているほうが安心である。)

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外付けHDDドライブ

外付けハードディスクは地デジテレビの録画対応を謳っている製品が多いため1TB以上のものが多くを占めている。
基本端子はUSB2.0、3.0が多くを占めている。(パソコン、テレビ側のUSB端子に差せばすぐ使えるようなものです。)
但し、製品によってはFAT32という古い規格のフォーマットで行われている場合もある。この規格だと1つのファイルが4GB程度までしか記録できないのがネックである。地デジの録画データはとても4GBで番組を録画できるほど小さくない。
現在主流のフォーマットはNTFSである。パソコンのOSがXP以上は基本的にNTFSである。(ファイル容量の制限が無い。)

外付けハードディスク



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